BooShu2(出欠CGI)

簡単フリーのブーCGI

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BooShu2(出欠CGI)

特徴

  1. スケジュール毎に出欠を取るCGIです。
  2. 携帯からも出欠の更新・状況などが確認できます。
  3. 簡単な出欠分析と各スケジュールの出席状況表示機能もあります。
  4. ログをCSV形式でダウンロードできます。
  5. Sendmailが使えるサーバーならメール連絡機能も使えます。
  6. 管理者権限を持つユーザなら出欠締め切り後でも各ユーザの出欠の編集が出来ます。
  7. 各ユーザのパスワードやメールアドレスの変更もPC・携帯から可能です。

携帯の機種によって正常に表示されない場合があります。ご了承ください。

使用モジュール

以下のモジュールがご使用のサーバーにインストールされている必要があります。

CGI、Encode

サンプル

サンプル

Aちゃん、Bちゃんが管理者権限を持っています。

管理者権限を持っている人のみスケジュールの設定・編集・出欠の編集が自由に出来ます。

管理者・各個人のパスワードは共に"1234"。

半分稼動。(サンプルのためパスワードやメールアドレスの変更、メール送信などは出来ません。)

管理画面サンプル(サンプルのため動きません。)

ダウンロード

ご利用前に必ず利用規定をご覧下さい。

ダウンロード

perlパスの設定

「booshu2.cgi」と「admin2.cgi」のファイルを開いて1行目の

 #!/usr/local/bin/perl

を 各サーバーのperlパスに書き替えてください。

パスワードの設定

「admin.cgi」のファイルを開いて

1.管理者のパスワードを変更して下さい。

 $Admin_password = '1234';

のパスワード(1234の部分)を書き替えてください。

2.各個人(ユーザ)の設定時の初期のパスワードを変更して下さい。

 $EachDefaultPass = '1234';

のパスワード(1234の部分)を書き替えてください。

(注意)管理者と各個人の初期値のパスワードは違うものにして下さい。

設置方法(パーミッションの設定)

サーバーへアップロードして以下のようにパーミッションを設定して下さい。( )内はパーミッション。

booshu2 (755) / booshu2.cgi (755)
admin.cgi (755)
common.cgi (755)
mo.cgi (755)
settei.txt (600)
sche.txt (600)
act.txt (600)
attend.txt (600)
person.txt (600)

WEB上での設定

「admin.cgi」にアクセスして管理者用のパスワードを入れてログインして下さい。

1.『基本設定』・『出欠ワード設定』・『メンバーと権限の設定』をして下さい。

3.各個人用の初期値のパスワードとアクセスするURLをそれぞれの人に教えてください。

バージョンアップ方法

  1. 『booshu2.cgi』と『admin.cgi』と『common.cgi』と『mo.cgi』を上書きして下さい。
  2. 『admin.cgi』を開いてperlパス設定とパスワードの設定をし直して下さい。
  3. 『booshu2.cgi』を開いてperlパス設定をし直して下さい。

更新情報

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